マンション品質を、
戸建て住宅に。
家族それぞれのこだわりやライフスタイルを反映した、
自分らしい住まい「プレサンスアージュ」シリーズをご提案しています。
快適な暮らしを支える品質と将来を見据えた資産価値※を追求し、
永く愛される住まいづくりに取り組んでいます。
※資産とは分譲戸建てが現物資産になることを指しています。
販売中の物件情報を見る[ Business Description ]
私たちは、プレサンスグループオリジナル物件を中心に、
他社物件も含め、幅広い住まいをご提案しています。
販売の現場で培った知見をもとに、立地や住環境、
設備・仕様、将来性などを総合的に見極め、
お客様一人ひとりのライフスタイルや価値観に
寄り添った住まいをご提案します。
豊富な選択肢と確かな提案力を活かし、住まい探しからご購入まで
安心してお任せいただけるサービスを提供しています。
Our Values
[ Detached Homes ]
家族それぞれのこだわりやライフスタイルを反映した、
自分らしい住まい「プレサンスアージュ」シリーズをご提案しています。
快適な暮らしを支える品質と将来を見据えた資産価値※を追求し、
永く愛される住まいづくりに取り組んでいます。
※資産とは分譲戸建てが現物資産になることを指しています。
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マンション品質
邸宅価値
デザイン性

2030年にZEH水準が義務化予定の建築物省エネ法。現行の省エネ基準の一次エネルギー消費量に対して20%削減が条件になっていますが、プレサンス住販では全戸ZEH水準を達成(※1)しています。
浴槽
保温性の高い浴槽を採用。
玄関
高断熱仕様の玄関ドアを採用。
窓ガラス
外気の影響を受けにくいアルゴンガス入り複層ガラスを採用。
断熱材
素材・厚みを最適化した断熱材を採用。
外皮
断熱性能の高い外壁や屋根、窓を採用。
水栓
節水タイプの水栓を採用。
照明
消費電力を抑えたLED照明を採用。
※1 2026年4月以降に確認申請を行うすべての新築建売戸建住宅において、ZEH水準の全棟対応を開始しております。※2 BEI(一次エネルギー消費量性能):設計一次エネルギー消費量(建築物の設計仕様から算定した一次エネルギー消費量)÷基準一次エネルギー消費量(法令や基準が定める建築物の最大許容エネルギー消費量)。値が低いほど省エネ性能が高いことを意味します。※3 再エネを含む。※4 再エネを含まない。※5 エネルギー基本計画等(2021年10月22日閣議決定)において、2030年度以降新築される住宅は、ZEH水準の省エネ性能が確保されることを目指すとされ、今後、省エネ基準の段階的な引き上げが予定されています。(国土交通省HP
「家選びの基準が変わります」ページより:https://www.mlit.go.jp/shoene-jutaku/) ※ アイコンは全てイメージです
新築分譲戸建て
[ Condominiums ]
オリジナル物件を中心に、厳選した他社物件も含めた多彩な住まいをご提案。立地や住環境、設備・仕様、将来性まで多角的に見極めながら、お客様一人ひとりのライフスタイルや価値観に寄り添う住まいをお届けします。
販売中の物件情報を見る
株式会社プレサンス
分譲マンション実績
4,524戸
全国
第1位
近畿圏
16年連続
第1位
東海・中京圏
14年連続
第1位
名古屋市内
15年連続
第1位
プレサンス住販はプレサンスグループのグループ企業として、これまで数多くのマンションの販売に携わってきました。ご来場されるお客様の反応や成約に至るまでの傾向といった、現場でしか得られない知見を営業活動全体で共有し、一人ひとりのお客様の状況やご要望に応じた提案へとつなげる仕組みを築いています。実績に裏付けられた提案力で、お客様の住まい選びを支えています。
※1:2025年実績 ※2:〈全国〉2025年 〈近畿圏〉2010〜2025年 〈東海・中京圏〉2012〜2025年〈名古屋市内〉 2011〜2025年 不動産経済研究所調べ(2026年2月現在)
新築分譲マンション
[ Restored Homes ]
関西・東海圏を中心に全国の不動産の買取から、現代のライフスタイルに合わせたリデザイン・施工、そして販売までをグループ一貫でご対応しております。これまでのプレサンスグループとしての膨大な開発実績から得たデータと経験を活かし、将来的な資産価値や暮らしやすさを見据えた不動産ストックを、区分・一棟・戸建てを問わずお取り扱いしております。

For Property Owners
お客様の新しいニーズに応えるために関西圏、首都圏、名古屋での戸建て・ファミリーマンション・ワンルームマンションの新規事業用地を探しております。所有されているアパート・戸建て・土地の売却をお考えの方は、お気軽にご一報ください。
秘密厳守は勿論のこと、スピードをもって決断させていただきます。

不動産を相続したが
活用方法がわからない
土地を持っているが、
固定資産税を
払うだけに
なってしまっている
所有している土地が
狭小地・変形地で
活用方法がわからない
空室が続くアパートを
持て余している
住み替え・老後資金のために
不動産を手放したい
現在の不動産価値が
良くなっているのかを知りたい
期間を待たずして
現金化したい
土地を売却するとまとまった資金が得られますので、納税資金の確保や資産の組み替えができるなどのメリットがあります。
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