5つの理由 5つの理由
モデルルームCタイプ 2021年6月撮影

一戸建てと基本的な建物の構造が違う

密着性

上下左右が住戸に囲まれており、一戸建てのような床下への外気の侵入による寒さもない。

気密性

木造に比べ、鉄筋コンクリートは隙間が少ない。例えば窓も、気密性が高く外気が侵入しにくい防音サッシが入っている。

断熱性

外壁には断熱材が吹き付けられ、窓も1枚ガラスに比べ断熱性が高いと言われる複層ガラスが使われている。

蓄熱性

コンクリートは木に比べて熱を蓄える力(蓄熱量)が大きく、昼間の熱を夜まで持ち超しやすい。

2021年6月撮影

建物の構造が違う

耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)

地震に対する構造躯体の倒壊、崩壊等のしにくさは、極めて稀に(数百年に一度程度)発生する地震による(建築基準法施行令第88条3項に定めるもの)に対して倒壊、崩壊等しない程度となっています。

劣化対策等級(構造躯体等)

構造躯体等に使用する材料の交換等大規模な改修工事を必要とするまでの期間を伸長するため必要な対策の程度は、通常想定される自然条件及び維持管理の条件の下で3世代(おおむね75〜90年)まで大規模な改修工事を伸長するため必要な対策が講じられているとなっています。

2021年6月撮影

長期的に見た資産価値(土地+建物)が違う

土地価格の下がりにくさ

分譲マンションが建設されるまちなかの商業地域は、郊外の住宅地域に比べ、土地価格が下がりにくく上がりやすい。

建物の耐用年数の長さ

公に定められている住宅の耐用年数(昭和40年大蔵省令第15号)は木造22年、鉄筋コンクリート造47年となっている。

建物を計画的に維持

分譲マンションは定期的なメンテナンス、計画的な修繕が行われていることが広く知られている。

建物を第三者機関が評価

分譲マンションでは、第三者機関が検査し、評価する住宅性能評価書を取得している。 ※一戸建てでも評価書が取得されている場合があります。

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環境+建物の構造+サポートが違う。

住戸内がフルフラット

一戸建て特有の玄関上がり框の段差がなく、玄関から廊下、居室等をフルフラットにできるため、つまずく心配も少ない。

徒歩圏内に生活必需施設

車に乗れなくなっても、徒歩圏内に公共施設、商業施設、金融機関、医療施設等の生活に不可欠な施設がある。

不審者が侵入しにくい

エントランスと住戸玄関に2重のセキュリティーが設置されているため、防犯性が高い。

入居者へのサポートが充実

管理会社による鍵、水廻り等のトラブルへの対応、電球の交換、各種業者の手配等の日常生活でのサポートが受けられる。※サポート内容によって、有償になる場合もあります。

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様々なライフスタイルの方にメリット

ディンクス世代

おひとりの年収はもちろん、ご夫婦やカップル等、同居されている方々の合算での年収額でローンが可能。ふたりで協力して住まいを手に入れませんか。※住宅ローンの借入を保証するものではありません。住宅ローンをご利用の際には、金融機関の事前承諾が必要です。

子育て世代

月々の家賃を支払う「賃貸」とは異なり自分の「資産」にお子様が独立される等の際に、リセールやレンタルなどライフスタイルに対応した住み替えやリノベーションがしやすい。

シニア世代

戸建てに比べフラットな設計、機密性が高く冬暖かく夏涼しい住みやすさ、ゴミ出しや庭のお手入れなどの負担も少なく住みやすい。駅近の利便性は暮らしにも資産価値の面でも魅力。